稼ぐ!広報PR

マスコミで紹介されたいとき最初に読むブログ「究極のマスコミ初登場術」

【究極】お客様も売上も増えるマスコミが紹介したくなる方法

 

お客様を増やしたい!

増収増益したい!

とお考えではないですか?

 

事業を営んでいられたら

常に考えていることですよね。

 

 

ホームページは作った!

良い商品・サービスには自信がある!

 

でも、

お客様(注文)は来ない・・・

 

 

この良い商品・サービスを

知ってもらいさえすれば!

良さを分かってもらえるはず!

 

宣伝?!

広告?!

うう~ん、そこにかける費用は無い。。。

それなりの費用をかけるのは怖い。。。

 

 

費用をかけずに

多くの人に知ってもらえて

信用度が大幅にアップする

その方法を見つけました!!

 

 

しかも、簡単にしました!

成果も実証済み。

 

 

“マスコミで紹介されお客様・注文が急増”

したのです。

 

 

 

この形に作り上げれたのは

今年2月になってからですが、

私たちのクライアントさんに

使っていただき実証済みです。

 

 

4組のクライアントさんがテスト使用し、

2月中に、2名のフリーランスの方・

1社で成果が出ています。

(成果とは、

「マスコミで紹介された」

ということです。)

 

 

 

さらに、

事業をブラッシュアップする機会にもなった

との評価を得ています。

 

 

 

 

この記事では、

 

シートに入力していくだけで

必須要素を抽出でき

お客様も売り上げも増える

マスコミが紹介したくなる

プレスリリースを簡単に作れる

テンプレートについてご案内しています。

 

 

この「プレスリリースかんたん創出」テンプレートは

 

1.プレスリリースする商品・製品・サービスの

コンセプトの明確化

 

2.6つのステップで

広報PRのために言語化する

 

3.6つのステップで

プレスリリース化する

 

4.対応するプレスリリースひな型(見本)

 

の構成でできています。

 

 

アドバイスやヒントも書いてありますので

ご自分で入力しながら作ることもできます。

出来る限り簡単にしてあります。

 

 

数年の年月と多くの費用をかけて、

私たちが経験し、できる限り簡単に使いやすく

作り上げたテンプレートです。

自信あり!です。

 

 

 

 

後半の有料部分をご購入いただきますと

手に入れていただけます。

 

得られるものは

 

1.広報PRしたい商品・製品・サービスの

コンセプトを明確にできます。

 

2.広報PRするための言語化が

6ステップで出来ます。

 

3.これらを6ステップで

プレスリリースに作り上げることが出来ます。

 

上記のことが簡単に出来るようになり

マスコミで紹介されると

増客増収となります。

 

 

 

本来は、ん万円超えの設定で販売したいところです。

(理由:➀時間をかけて、お金もかけて積み上げてきたものですので。)

(理由:②僅か一か月できちんと成果も3件のクライアントさんで出ていますし、)

(理由:③商品やサービスが記事として紹介された場合、少なくとも広告費30万円以上の価値がありますし、)

(理由:④広告等では得られない高い信用度を獲得できますし、)

(理由:⑤テンプレートに記入していくだけで、ご自身でゼロから完結までするのも可能になります。)

(理由:⑥私のクライアントさんのコンサルフィーとのバランスも考慮しなければなりませんので。)

 

 

ただ、

今は

 

19,800円で販売させていただこうと思います。

※はてな&note経由の限定価格です。この価格は今後上げていく予定です。

 

 

 

 

 

整理します。

 

・「プレスリリースかんたん創出」

テンプレート(Excelファイル)

有料部分の中で

googleドライブの共有機能を使って

ダウンロードしていただけます。

eメールでの送付も可能です。

 

・テンプレートの効能

簡単、的確にプレスリリースを作れます。

マスコミで紹介された実績が複数出ています。

2024年2月にクライアントさん4組がテスト使用し、 3組が“マスコミで紹介”されました。)

 

マスコミで紹介されると

増客増益に繋がっていきます。

事業内容のブラッシュアップも出来た

という副産物も生みます。

 

・販売価格、

  9,980円

e-mailでの質問など受け付けます。

 

 

 

どうぞ。今すぐ手に入れてください。

 

 

 

 

 

この続きはcodocで購入